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地震・雷・火事・・・ [住宅]

僕が小学校1年生まで住んでいたのは岐阜県吉城郡古川町(現飛騨市)というところ。通っていた小学校の横にお寺があって、そこに地獄絵があった。さほど恐ろしいとは思わなかったが、閻魔大王、三途の川、針の山や人間をゆでている大きな釜など、地獄風景の知識はそこから得た。すさまじい数の鬼たちや、地獄に落とされ裸にされた男女が血みどろになっている姿を見て、「地獄なんて本当にあるわけ無いじゃん」と思いつつ、「出来れば行きたくない」とも思っていた。かわいかったボク。。

今日の朝刊。絵本地獄絵という本が売れているらしい。アマゾンの絵本部門でトップだとか。どうやら親たちがが子供に「わるい事すると地獄に落とされるよ」といいつつこの地獄絵本を見せるため。その効果絶大だとか。確かにあの絵はかなりのインパクトがありそうだ。地獄絵が描かれたのはある意味「みせしめ効果」を狙った先人の知恵。その効果は現代でも通用するということだ。

地震、雷、火事、オヤジ」という言葉がある。世の中の恐いものランキングであるが、遠の昔のこと。完全なる死語である。オヤジの地位も陥落し、ベスト100にも入らないかも。臭いものランキングなら上位に入る可能性大だが。
オヤジがランキングしていた頃、一家に一台あったわけだから子どもも悪いことをしたらえらい事になると、ブレーキを半分踏みつつ過ごしていたことだろう。そのオヤジもいなくなり、それに代わって絵本地獄が一家に一台のものになった。子供の自制心とはそんなところから形成されるのだろうか。

もし、今の子どもたちにこんな質問をしたらどんな答えが返ってくるのだろうか。

「恐いもののランキングです。
地震、雷、火事・・・。次にくるものは何でしょうか?」

放射能?それともお母さん

消費増税 [住宅]

民主党内部の造反があったものの、いずれにせよ消費増税法案が成立した。

民主党が分裂しようが、今度の選挙でどこの政党が政権を取ろうが2014年春には消費税が8%になる。また、15年秋には10%とさらに上がることになった。

住宅関連では所得税の控除などで消費増税による消費者の負担増をカバーするようだ。しかしそれでも住宅取得者の負担は間違いなく増える。増税前の駆け込み需要とそのあとのリバンドは確実。この先一体どうなることやら。

私の事務所ばかりではないと思うが、設計を依頼される建築主さんの多くは、全体予算を提示される。工事費、設計監理料、消費税、その他諸経費を合算した金額で提示されるわけだ。設計者はその全体予算の中で、もろもろの経費の配分を検討し、かけられる工事費を算出する。すると今回の消費増税は全体に占める工事費の割合が少なくなるという見方もできる。

そこでちょっと計算をしてみた。
個別条件により変動する諸経費は除き、工事費、設計料、消費税のみの計算である。
また、設計料は工事費の10%としている。

工事費+設計監理料+消費税の予算が2500万円の場合

消費税5%の場合 全体予算に対する工事費の割合は86.6%で2165万円。
8%の場合 割合は84.2%で2105万円
10%の場合 割合は82.6%で2065万円
となる。

消費税が5%から10%にアップすることにより工事費は100万円も少なくなる。すなわち設計者のコストコントロール努力がさらに増すことを意味する。

設計者の仕事は提示された予算内で、よりよい住宅を作ることが使命だ。この「よりよい」という価値観が必ずしも金額に比例するものとは思ってはいない。ゴージャスな材料を使い、高級な設備機器を入れ、広ければよいという価値観ではない。

ゴージャスでなくても、高級機器でなくても、広くなくても、建築的な質がしっかりあり、建築主家族が満足して幸せな生活ができる家ができればよいのだ。そう思えば100万円の工事費削減も何とかなりそうな気がしてくる。


 

訂正!そして乗り過ごし [住宅]

昨日ここで住宅エコポイント打ち切りのことを書いたが、とてつもなく正確性を欠いていたのでここで訂正させていただきます。

住宅エコポイントの中の「復興支援・住宅エコポイント」について、予約申込期限がH25年4月であったものが、予算が底をついて来月7月中旬から下旬に早まるというものでした。お詫びし、訂正いたします。

さて、

昨日栄での会議の後、メンバーで食事を済ませて終電一つ前の電車に乗った。そして前日の寝不足と酔いも手伝って寝てしまい、一駅乗り過ごしてしまった。反対方向の電車もなく、酔いさましを兼ねて30分ほどかけて歩いて自宅に帰ったのである。

城山公園の南側を走る城山街道。てくてくと歩く暗い道の南側には1キロくらいであろうか、田園が広がっている。秋になるとコスモスが美しいあの一帯だが、カエルの鳴き声がとても賑やかだった。1種類だけでなく、少なくとも3種の鳴き声とともに、甲高い鳥のような鳴き声も時折混じっている。僕の田舎を思い出すような音風景だ。尾張旭でもこんな所があったんだと新たなる発見と、夏が近いことを感じたのだ。

今思えばこの近辺で今年初め頃だったか、おばあさんの交通死亡事故があったのだった。

カエルに気を取られていなかったら、別の夏を体験できたかもしれない。

打ち切り [住宅]

台風4号が東海地方を通り過ぎた昨夜、ここ尾張旭では思ったほどの風雨でもなくほっとしている。
鹿児島在住の友人O松君のフェイスブックにアップした写真では、台風一過の夏の空が写っていたが、ここでは相変わらずのどんよりした梅雨の雲が天を覆っている。

また今日は尾張旭市内で、K邸の柱状改良工事が始った。朝一番に様子を見に行った私。重機と材料が敷地内に持ち込まれ、エンジン音を響かせて一本一本確実に改良が行なわれていた。11月の竣工に向けて、いよいよ本格的に工事が開始されたのである。
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さて、本日の新聞一面に「住宅エコポイント6月末申請分で終了」なる記事が掲載されていた。予定されていた予算が予想よりも早く消化され、東北の災害地に回すための措置であるとのこと。要するに打ち切りである。このK邸にしろ、設計中のT邸にしろ到底この申請期間に間に合わないため、それぞれの建築主さんはエコポイントによる特典は受けられない。誠に残念である。

また、同じ一面トップには「民主党、党内手続き打ち切り」の見出し。小沢グループ約60名の造反確実ともあり、民主党分裂も時間の問題らしい。どうやら消費税増税法案も成立することになり、住宅業界も増税前の駆け込み需要とその後のリバウンドがやってくる。以前、ある報道番組では、住宅のような高額なものは消費税の額も大変な金額になり、国民への負担も大きいから一律の税率は適応しないと官僚の一人が言っていた。デンマークは消費税率が25%と世界一高い国だが、住宅など生活に必須のものは無税だと聞く。

我業界のことばかり言ってられないが、これからどうなる建築業界、そしてわが日本。

やっぱり家が一番ねぇ [住宅]

今年のゴールデンウィークは曜日の並びが幸いして、9連休という方もおられたのでは。

我々建築家というか設計事務所経営者は基本的には自営業なので、休みといっても
サラリーマンのように与えられた権利ではない。
日頃の罪滅ぼしとして家族サービスをする時でもあるが、我が家のように子供たちも大人になって
各自友達と遊んだり、アルバイトしているとその「業務」からも開放される。
私のGWは、ほぼ仕事50%、里帰り20%、趣味30%であった。
 
ところで、このGW中どこかに旅行に行ったり、行楽地に遊びに行ったり、里帰りされた
ご家庭も多いと思うが、家に帰ると「ああ、やっぱり家が一番ねえ」と言うことがあるのでは
(どうでもよいことだが、大体お母さんがそう言う)。

外に出かければいろいろ楽しい事があったりするのだが、人ごみにもまれたり、車や電車
乗ったりでそれなりのストレスが伴うのも事実。
家に帰ってそれらの外圧から開放されてほっと一息、「やっぱり家が一番」、となる。

いってみれば家がこの世で最もストレスフリーな場所なのである。
逆に言えば、家はストレスがあってはいけない場所で、家づくりもこれを心がけなくては
いけないのでは。

ある巨匠建築家は「住むとは戦うことです」と言っておられたが、
僕としてはいささか理解に苦しむところ。

旅行から家に帰ってきて、「これからまた戦いが始るのねぇ」では、あまり長生きできないような気がする。
お母さんが旅行から帰ってきて「やっぱり家が一番ねぇ」と思わず言ってしまう家かどうか。

これがいい家かどうかのひとつの判断基準になりそうだ。

悲しい出来事 [住宅]

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昨年秋に竣工したH邸である。
アプローチの脇に立派な桜の木があり、満開になれば間違いなくこの家を彩ってくれる・・・はずだった。

家の中からもこの桜が楽しむことができるはずで、設計のひとつのポイントだったのに・・・

桜が満開になったので明日あたり写真を撮りに行こうと建築主のHさんに電話を入れたところ、

「先月伐られて無くなってしまいました」

との想定外の悲しいお返事。

桜満開のH邸の写真、撮りたかった!

・・・虚脱感の私。

花と散った竣工写真である。

ちなみに桜の寿命は50年ほどだとか。幹が腐って程なく倒れるそうで、恐らくそうならない前に伐採するらしい。事務所と自宅のある桜ヶ丘町はその名に反して桜は余りない。昨日の町内会での話では当初は方々にあったと言う。植え替えをすれば良いのだが、市にお金がなくてそれも叶わぬと言う。

毎年桜の季節を迎えるときっとH邸の桜を思い出すだろうな。


表札 [住宅]

本日プロ野球開幕。
わがドラゴンズは見事開幕戦勝利!
吉見投手はホントに惜しかったけど、最高のスタートであります。

さて、前々から思っていることだが、マンションで表札を掲げている家が極めて少ない。事務所のあるマンションでもポストに名前をつけている家は12軒中2軒。古くから住んでおられる方のお名前は知っているが新しく越してこられた方はさっぱり判らないし、お顔さえ拝見したこともない方もおられる。

20年前にここに引っ越してきた時はそんなことは無く、どのご家庭も表札は集合ポストと玄関にちゃんと付けてあったが、個人情報保護とやらが社会的に取りざたされるようになってからだと思うが、一軒二軒と消えてきた。表札は社会に対して、とまでは言わないが、ご近所に対して自らの存在を示すものでもあり、近所との関わりを持つための基本的なものと思うのだ。特に集合住宅では各戸が堅牢なドアで閉ざされているので、ヘタをすると住んでいるのか生きているのかどうかも判らない。

このところ孤立死のニュースををよく聞くが、その度に近所の関わりの希薄さが問題視される。先日ヤクルトの訪問販売員が異常に気づきひとりの命を救ったとの報道があったし、今日のニュースでは牛乳配達で異常を感じたら警察や身内に通報するシステムを牛乳メーカーが始めたとあった。これはとてもすばらしいこととは思うが、近隣コミュニティーのこの希薄さをこのまま放置していて良いものかと思うのであって、表札を掲げないことがその希薄さを象徴しているように感じている。

一方で、戸建となるとほとんどの家には表札が掲げてある。私の事務所の建築主さんでも集合住宅に住んでいた時は表札かけてなくても、戸建に引っ越したら表札をかけておられる。これは一体どうゆうことなのか?集合住宅ではまわりが掲げていないから、戸建では廻りが掲げているから、掲げる掲げないという極めて単純なことなのか。あるいは集合住宅では近所付き合いしたくないけど、戸建になったらOKになるのか。

僕にとっていまいち理解に苦しむ社会現象なのである。

コンクリート蓄熱式床暖房 [住宅]

冬の季節となりました。いよいよ床暖房の活躍する季節ですが、最近わが事務所で設計する住宅のほぼ100%床暖房を設置している。住宅の設計をし始めた20数年前はさほどポピュラーではなく、言ってみれば贅沢品だったがイニシャルランニングのコストが安くなったおかげで普通に付けられるようになたのは誠にありがたい話。その業界の努力によるところが大きい。

日進市で進行中のM邸の現場である。
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この現場はコンクリートの蓄熱式を採用しているのだが、僕の手がけた住宅としては3例目になる。初めて付けたのが半田市のS邸で8年前に竣工した。この家の施主は僕の大学の同級生で、建築を一緒に学んだ学友。木造住宅ばかりでなく、コンクリートであっても床は木で下地を組んでからフローリングを貼る。このコンクリート蓄熱式はコンクリートの上に直に仕上材を貼ることになるので住宅の床としては一種の気持ち悪さがあった。要するに未経験なので一種の気持ち悪さがあったのだが、施主であるS君が果敢にも実験台として採用してくれたのである。

コンクリート蓄熱式とは、安価な深夜電力を使いコンクリートを暖め、昼間は蓄くわえられた熱を放出することによって暖房する方式である。要するに24時間暖房していることになり、冬の間ずっと家の中は暖かな状態が続く。ただし、立ち上がりに2~3日の時間を要し、暑いからといって暖房を切ることはできないという短所もあるが、イニシャル、ランニングが安く24時間暖かいという長所が大きい。

実験台になってくれたS君へのヒヤリングによると、これほど優れた暖房方式は無いと、うるさいくらいに言ってくれた。コンクリートの上に直張りすることの不安についてもなんら問題はないという。確かにマンションは直張りなのでそれと同じだ。そのおかげで自信を持ってコンクリート蓄熱式を採用できる。S君に感謝。

一昨日のM邸の現場である。断熱材の上に15cmの厚みのコンクリートを打ち、ヒーター線を敷いた状態で、そのあと7cmの厚みのコンクリートを流し込む。合わせて22cmの厚みのコンクリートをこのうねうねしたヒーターが暖めるという仕組みなのだ。2月末竣工の家なのでこの冬の活躍はフルではないが、来年の冬からはMさんの住まいを暖かくしてくれるのである。

ところで、M邸現場に行った一昨日(23日)。この直前に市内三郷小学校で平成18年のPTA仲間でやっているバンドの演奏があった。当小学校のPTAイベントでお父さんと子供一緒にうどんを作るというものだが、うどんを寝かせる1時間ほどの演奏。ありがたいことに我々も暖かくておいしいうどんをご馳走になった。この写真はそのゆでる前のうどんである。
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なぜか長いものに縁のある一日だった。

「ヒーター線」とかけて「うどん」と説く。

そのココロは。

どちらも人を暖めます。

お父さんの居場所 [住宅]

自動車通勤で仕事の帰りに車の中でいくらかの時間をすごし、それから家に入るお父さんが増えていると言う話を聞いた。昼間は仕事で会社で過ごし、夜は家族とともに過ごす父親にとっては基本的にはひとりで過ごす時間は無い。住宅設計をしていても子供室はあっても父親室という部屋を設けたケースは今のところない。

n+LDKという戦後一般的になった住宅の形式では、「n」は子供室と主寝室に当てられるのが普通で、「n」には父親の個人的スペースがあてがわれるケースはあまり無いように思われる。住宅は各家族の必要に応じて作られるものなので、子供室や寝室は暮らしの中で必要と思われるので設けられる。では、父親室が設けられないのは暮らしの中で必要が無いから設けられないということだ。居間や食堂があるので日頃父親はそこで過ごすことになるが、そこは家の中でのパブリックなスペースである。昼間は会社員、家では父親として生きているお父さん達だが、一個人としての、会社員、父親から解放されたひとりの人間としての時間、空間はどうなっているのだろうか。

冒頭の車の中でのいくらかの時間というのが会社員と父親との狭間で作ったささやかなひとりの人間としての時間であり、空間ということだろうがあまりに貧困な印象だ。暮らしを支えているのはお父さんであり、家族の為に働いているのに。確かに「書斎」と名の付く部屋を設けることはある。しかし「書斎」はあまりに知的空間のイメージが強すぎるし、「ホビールーム」と名前を変えても何かしらの行為を示すスペースで父親個人の専用スペースであることを示していない。

思えば、父親=一家の主たるもの子供と同列に「子供室」と列挙して「父親室」を持つなんて、父親としての沽券に関わることで、家全体を司る立場としては個人的なスペースを持つこと自体が家族のまとまりを乱すことになりかねない。また、もし実際に「父親室」と平面図に明記すれば、「一体どんなご家庭なの?」ともなる。結局のところ、今の段階では家庭内での父親専用スペースを子供室と同様に設けるには感覚的に不自然なイメージがあるようだ。

もうひとつ考えられるのは、父親専用部屋を設けると牢屋と化してしまう心配があるから。そこは各ご家庭の事情もあろうが、専用スペースを作ると自由気ままに使うどころか、居たくなくても家族から追いやられてしまい、出られなくなる恐れがあるから最初から作らないという考え。これ、以外にリアルかもしれない。

幸せで平和な家庭を作るにはやはりお父さんは、会社では社会人として額に汗し、家では父親として家族を見守るという、役割を果たさなくてはならないという事。社会人と父親の切り替えの時に生まれるささやかな一個人の時間や空間を苦心して探す環境が幸せで楽しいのかもしれない。

IKEAのキッチン(4)完成編 [住宅]

H邸のIKEAキッチンようやく完成しました。

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仕様は
キッチンサイズ:2,550×650
扉材:アブストラクトホワイト収納はすべて引き出し)
取手:ストレケット取手
カウンター:ステンレス ヘアライン
シンク:ぺルソンリグシンク
水栓:浄水器付シングルレバー混合水栓
レンジフード:ARIAFINA
コンロ、電気オーブン:支給(建築主様がネットで購入)

価格はコンロ、電気オーブン、取付け費別で40万円ほど。
仕様に比してかなり安いのでは。

扉のディテールはこんな感じ
写真 (27).JPG

カウンター前にちょっとした収納を設けました。コンセントは家具用を取り付け
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ここで、IKEAのキッチンをお考えの方にちょっとアドヴァイス。

その1
自分でも組み立てられますが、ひとりでは無理かと。こなれた人でも3人工はかかりそう。まして電動ドライバーを遣った経験のない方は組立も委託したほうが無難でしょう。また、設備の工事が必要なので、すべて自分でやろうなどとは考えない方がよろしいかと。

その2
実は注文した取っ手が長すぎて15cm巾の引き出しには取り付けできなかったのです。短いものもあるので送って欲しいとIKEAにお願いしたところ、来店しないと売ってくれないとの冷たい返事。近くなら良いのですが、大阪まで取っ手だけを買いに行くにはちょっとしんどい。注文の時によほど念入りなチェックが必要かと。

その3
IKEAの商品体系を理解する必要がありますが、相当カタログを読み込んで、さらに店舗まで2回は行って見ないとなかなか難しいかと。それなりの労力が必要ですが、この過程を楽しめられる方なら結構面白いと思います。やっぱり設計者とかと相談しながらやるのがよろしいかと。

明日、明後日(11/5、6)のオープンハウスでは実物を見ることが出来ます。
http://archihouse.jp/ivent/20111105openhouse.htm




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